ART WIZZ GALLERY

「鈴木 英人の世界展 2017」開催決定。

待望の新作、ついに登場です!

アートウィズ・ギャラリー主催「鈴木英人の世界2017」が、関西初のお披露目となります。

そして、嬉しいニュースが!

最新作を事前ご予約いただきましたお客様には、鈴木英人氏生サインを入れてご用意させていただきます。

この最新作に関する詳しい内容・お問い合わせなど、お気軽にご連絡下さい。

記念すべき今年の個展、どうぞ足をお運び下さい。

2017年11月21日(火)~27日(月) 10:00~20:00(最終日のみ18:00迄)

神戸国際会館 地下2階 イベントスペース。※アートウィズ・ギャラリーと同じフロアになります。

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5 thoughts on “「鈴木 英人の世界展 2017」開催決定。

  1. マツモトは変態です

    英人先生を筆頭として英人本舗様があり、そこに様々なスポンサーや
    クライアント・業者が取引をし、ファンクラブ会員など一般の方々が
    それぞれにエイジンライフを楽しんでいる、これが全員が持っている
    共通認識で他には何も無い、しかし松本晃一という生物の脳内でのみ
    先生と関係しているありとあらゆる人が所属する「エイジングループ」
    なる何の実体もない、謎の、架空の、全く意味不明な組織が存在する

    そこには序列があり、No.1は鈴木英人先生、No.2は英人本舗様の幹部
    No.3が松本晃一とファンクラブの会長様、以下その他大勢という構成
    で「エイジングループ西日本支部」という、これまた実在しない団体
    組織の総帥が松本晃一で、エイジンを通じて知り合った人間は自動的
    に松本の配下に置かれ、その構成員は定期的に松本から買い物をする
    のが常識となり、臨時の収入はその大半を松本に手渡すべし、という
    松本が独自に作り上げたルールが存在、その規則に従わねばならない
    もっともコレは下っ端の構成員限定の話で、医者や先生と親しい間柄
    の方には自身の妄想世界観を押し付けるとか金を借りはしない、No.1
    No.2の逆鱗に触れればエイジングループから除名処分が下されるため

    転売自営業しかやらない・やれない・やる気がない理由がよく分かるな(笑)

  2. マツモトは詐欺師です

    これは俺の推測だが、テメエの親は息子が一般社会でやっていけない
    ことを感づいていたのでは?無能な負け組や、引きこもりになられる
    ぐらいなら出来る限りの経済支援をして「普通の人間」として生涯を
    送らせてやろう、松本家の体面を保とう、と考えて今日まで援助して
    きたんでは?不動産業が失敗し、絵画販売業も虫の息、普通の親なら
    とっくの昔に「もう就職しろ、これ以上は助けられん」と言うやろ?
    本人が納得がいくことを好きなようにやらせて、不足があれば自分達
    両親が穴埋めする、何が何でも晃一に人並みの人生を全うさせるぞと

    そりゃマトモな人間になるわけないわ、異常者になるべくしてなった
    としか思えん、ここまで甘やかされりゃな、人の親が亡くなった直後
    に偉そうな態度でタカリを断行し、200万円以上の支払いをした客
    の自宅に一ヶ月後に訪ねて行き、相手の同意も得ようとせず絵と借金
    の一部を相殺すると明言、500万円を貸してくれない「お客様」を
    超異様なリアクションで責める、ここまで頭がイカレてたら会社勤め
    どころかフリーターも無理やろうし、自営業者でなきゃ結婚して自分
    の家庭を持つのも絶対不可能、トラブルを起こすのが分かり切ってる
    ババア雇うとか前々からおかしいと思ってたが、全てはオマエの親が
    息子を世間に顔向けできる人間に仕立て上げるための策略だった訳か

  3. マツモトは腐れ外道です

    松本「楠下さん・・(威嚇するような口調で)毎月
       十万づつ返します・・五百万円なら・・
       四年後に全額戻ってくるでしょ、んっ」

    松本「自分が持ってる版画を買って欲しい、いつか買い
       戻す、ふっふっふっいやー楠下さんは金を貸して
       くれと言っても貸してくれないからね~こんな話
       でもして金を引き出すほかないと思って電話した」

    大体の察しはついてるだろうが、俺は今まで大勢の人間
    からバカにされてきた、年下の奴から面と向かってアホ
    呼ばわりされたのも一度や二度ではない、惨めだったよ

    毎日いつ死のうかと考えていた中学時代に、英人先生の
    イラストを初めて見て感動し、もう少し生きてみようと
    思い直した、先生の作品に出会っていなければ俺は今頃
    たぶんこの世にいない、自殺を踏みとどまって、醜態を
    晒しながら生き延びて、その行き着いた先がエイジンを
    利用して人を喰い物にすることしか頭にないヤカラに目
    を付けられることだったとは・・結局こういう終わりか

    「くだらん人生だったがエイジンに関することだけは本当に
    良かった、英人先生のみならずスタッフやファンの方々との
    ご縁が持てて良かった、生きてて良かった」老後にこんな風
    に思える事だけがせめてもの救いだったが全部ブチ壊しやわ

    見事にトドメを刺してくれたな、テメエだけは絶対許さん

  4. マツモトは泥棒です

    学生時代の、それもかなり早い段階で将来は転売自営業で
    一生やり過ごそうと心に決めてたよな、苦労して働かずに
    生計を立てるにはどうすればいいか?無い知恵振り絞って
    考えた結果が、経済的に余裕のある人や機関に擦り寄って
    相手の現金を自分の懐に入れればいいじゃないかと、銀行
    金貸し業者、両親、親戚、同業者、嫁の親族、客(アホか)

    甘やかされて育ってもマトモな人間になるケースはあるが
    大概は精神的感覚が狂ってしまう、俺が今までに出会った
    中ではテメエやババアは驚嘆モノだが、たぶん世の中には
    お前らみたいな奴は大勢いるやろな、大抵は生活保護受給
    か引きこもり、仕事ができないんやから当然そうなるわな

    <カモ>を見つけては近づいて行き「カネちょーだーい」
    こんなことに生涯を費やしてるだけの人生、信念や正義感
    なんて生まれてこのかた持ったこと無いんやろな、自分が
    生き延びる為なら変人を雇うのも、客を怒らせるのも平気
    そもそも最初から真っ当に生きる気が全く無いんやからな

  5. マツモトは最低です

    聞いた話では俺以外の人からも、偉そうな態度で金を借り
    ようとアプローチしてたらしいな?実際それで借りれたり
    するもんやから延々と同じことを繰り返して、俺にも同様
    のことを実践したワケやな、ほかの人でも上手くいくんや
    から「楠下」が相手なら成功間違いナシってな、ところが
    貸りれなかったからビックリ仰天、あのリアクション見た
    瞬間、コイツ相当甘やかされて育ったんやろなと確信した

    「松本晃一に好感を持っている(であろう)人間は誰しもが
    自分(松本)を助けてくれる、苦労や努力なんてしなくても
    生きていける、この世は絶対安全」こういうデータが幼少
    時代に脳内にインプットされたんやろうけど、こんなもん
    冷静に考えてオカシイやろ、いつまで勘違いしとるんや?

    親はお前を絶対助けてくれるかもしれんが、親以外の人間
    が親と同じことなんてしてくれんやろ普通?いま社会問題
    になってる中高年の引きこもり、彼らは両親が亡くなって
    貯金が尽きたら死ぬしかない、どこの誰が身内でもない奴
    に頻繁に、彼らが死ぬまで生活費を出して面倒見るんや?
    生き延びたいなら自身が稼ぐしかない、当然のことだよな

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