ART WIZZ GALLERY

本日、鈴木英人会開催!!

本日、午後2時からと4時から、「鈴木英人 サイン会」を開催します。

とっても気さくでお話し上手な鈴木英人先生に会いに来てください。

お待ちかね、最新作の作品集も会場でご用意していますよ。

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6 thoughts on “本日、鈴木英人会開催!!

  1. 変質者マツモト

    Aさん「最近どう、松本さんと話したりしてる?」

    Bさん「あぁ松本さん・・・松本さんねェ・・・」

    Aさん「どうしたの?松本さんと仲良かったよね?」

    Bさん「あの人からお金を貸してくれと言われたんです」

    Aさん「えっ、そうなの!?まさか貸してないよね?」

    Bさん「貸してないです」

    楠下「松本さんから500万円貸してくれと言われました」
    N野さん「!?@#$%&¥*」

    楠下「松本さんから500万円貸してくれと言われました」
    H見さん「!?@#$%&¥*」

    楠下「松本さんから500万円貸してくれと言われました」
    K山さん「!?@#$%&¥*」

    楠下「松本さんから500万円貸してくれと言われました」
    Nユキさん「!?@#$%&¥*」

    楠下「松本さんから500万円貸してくれと言われました」
    Nさん「!?@#$%&¥*」

    楠下「松本さんから500万円貸してくれと言われました」
    FC会長「!?@#$%&¥*」

    楠下「松本さんから500万円貸してくれと言われました」
    EZ先生「!?@#$%&¥*」

  2. 浮浪者マツモト

    オマエと完全に縁を切る前に、もし俺が宝くじに当選して
    五億円入手したとの情報を聞きつけてたら、どういう風な
    アプローチをしてたかな?手始めに数千万~一億円は借り
    ようとするな絶対に、で首尾よくカネを得られればまずは
    借金を完済、後は毎月一定の金額を俺に返済してこちらに
    「マツモトは信用できる人間やな」との認識を与えた所で
    他の人間なら速攻で嘘と見抜かれる、どうしても金が必要
    な理由を言い渡し、更に一億円以上貸してくれとの申し出
    をする、まんまと大金をゲットすれば会社を畳んで俺とは
    音信不通、もう仕事をする必要が無いので悠悠自適の人生

    或いは浮世離れして頭がぶっ飛んでるテメエのことやから
    いきなり三、四億円貸してとか、とんでもないことを言い
    そうやな、お前の性格を考えれば最初から可能な限りふん
    だくろうとするはずやから、やっぱり初めから数億円奪い
    に来るやろな、こんなおかしな奴やババアに出会いたくて
    英人のファンになった訳じゃ無いのにホンマ泣けてくるわ

    経験上、馬鹿と関わっても絶対にロクなことにならんのは
    分かってることやったが、英人先生の関係者(関係者っつう
    てもただの販売業者だが)で展示会とかで顔を合わすからな
    なるべく波風を立てんようになんて考えたのが間違いの元
    異常者と気付いた時点で一切交渉を絶たないとアカンわな

  3. 変態マツモト

    松本「楠下さん・・(威嚇するような口調で)毎月
       十万づつ返します・・五百万円なら・・
       四年後に全額戻ってくるでしょ、んっ」

    楠下「貸しません」

    松本「(仰天)えっ!エェーーー!?#$%&¥@
       あっ、いやっ、楠下さんなら貸してくれると
       思ってたんですけどねぇ(アタフタしながら)
       わ、分かりました、わかりましたーっ
       にっ二十万づつ返しますぅ、ねっ、ね」

    楠下「貸せません」

    松本「(口を開けたまま一分間茫然自失)
       五人から百万づつ借りるしかない・・
       (しばらく独り言を呟いた後、半泣き顔で)
       楠下さーん、どうしても駄目ですかぁ~」

    楠下「・・・・・」

    松本「(いくぶん平静さを取り戻し不満げな調子で)
       普通に返済できますよ、エイジン本舗からも
       自分は信用されてるし(“踏み倒す気やったな”
       アートウィズギャラリー元従業員Aさん談)」

    「英人大好きの超アホが親の財産を相続した」
    これだけの情報を得た瞬間にお前の脳内では
    俺の預貯金の8~9割を自分が手中に収める
    姿が映ってたんやろな(笑)こんなバカ生まれて
    初めて見たわ、会社勤めとか到底無理やわな

    これまで親から相当の金額を渡されたんやろな
    金なんてタダで貰えて当たり前っていう感覚が
    身に付いてるし、その上に叱られたり注意され
    たりあまりされてないやろうから、堪え性とか
    が全く養われずに成長した挙句、人生の全てに
    おいて自分自身が納得できることしか絶対やり
    たくないって人格が出来上がってしまった訳ね
    幼稚園児がそのまま大人になっただけのヤカラ

  4. 腐れ外道マツモト

    松本「自分が持ってる版画を買って欲しい、いつか買い
       戻す、ふっふっふっいやー楠下さんは金を貸して
       くれと言っても貸してくれないからね~こんな話
       でもして金を引き出すほかないと思って電話した」

    わずか十か月の間に高額な商品を四点も購入してくれた
    客に対して、こんなふざけたセリフを堂々と言い放った
    人間は、これまでの人類の歴史上でテメエだけやろうな

    要するにこういうことだよな、俺に大金がもたらされたのは
    自分を助ける為に神が手配してくれた恵みであると、自社が
    いよいよ破綻寸前か、という時に知り合いの中で一番アホな
    英人キチガイが親の遺産を相続した、他の客に下手に手出し
    は出来んが”クスシタ”なら全く問題は無し、巻き上げるのに
    最もうってつけの奴が金を得てくれた、これまた都合のいい
    ことにバアさんは退職済、これ程の条件がこのタイミングで
    揃ったのはとても偶然とは思えない、間違いなく松本晃一を
    救うために天が起こしてくれたんだ、ああ良かった助かった

    ところがいざフタを開けてみれば”予定通り”だったのは最初
    の原画を買わせたところまでで、それ以外は超絶バカ楠下の
    <ワガママ>により”本来手に入るハズの”現金を得ることが
    できなかった、でムカついたから上記のような発言をしたと

    大金を貸さない”客”を犯罪者扱いしたり、これまで何百万も
    払った”得意客”を侮辱する等、あり得んことを普通にやって
    たのも、自分の”予定”を狂わせた”犯人”に対する当然の態度
    だった訳ですな、何で転売自営業しかやる気がなかったのか
    よく分かるわ「神戸のある自業者を助ける為に、神様が客の
    親の体内にガン細胞を繁殖させ死なせました、ところがその
    客は”やるべき務め”を果たさなかったので、自営業者は大変
    立腹し、事あるごとに客に文句を言いました」頭大丈夫か?
    他のことで生計立てて生きていくなんて到底無理やろな(笑)

  5. もうマツモトはたくさん

    楠下「はい、クスシタです」

    松本「もしもし、今ねー英人先生と一緒なんだよ」

    楠下「ハァ(それがどうしたんや)・・・」

    松本「天保山展示会のオフ会が今終わったんだよ」

    楠下「エェ(だから何やいうねん)・・・」

    —————————————————————————-

    楠下「松本さんって一体どうなってるんですか」

    N野「私はシャガールを沢山売ってきたんだよ」

    楠下「ハァ(松本の事と何の関係が?)・・・」

    N野「私はまだまだ綺麗やからなっ、ナーッ!」

    楠下「エェ(全く興味無いんですけど)・・・」

    —————————————————————————-

    何でテメエらの人生が失敗に終わったのか(自分達は
    失敗したと微塵も思ってないだろうが)よく分かるわ
    他人をコントロールして幸せになろうと目論んできた
    ワケだが、ペテン師と同じ手法を使っても結局最後は
    破滅するだけやのにな、頭が悪すぎて未来のことより
    今すぐ満足を得ることにしか考えが及ばんのやろうな

    更に始末が悪いことに、自分の信念が世界一正しくて
    自分の行為行動は唯一絶対の正解だと確信して疑いも
    してないから、良からぬことが起これば全て自分以外
    に原因が有るとしか思わない、だから反省なんて当然
    せず、同じ過ちを延々繰り返して泥沼にハマっていく

    幼少期にチヤホヤされて完全に脳がやられてしもたな
    身内の人間や男に取り入ってどうにかこうにか生きて
    これただけやのに、本人は本気で自分が偉大な人物と
    思ってるからな、周りからは変人にしか見られてない
    のにな、今後も空想の世界で一生自分自身に酔いしれ
    ながら、ブザマで無駄な人生を送るだけの精神異常者

  6. 私の恋人はマツモトです

    弁護士「君が所持していた絵画を神戸のアートギャラリー
        経営者に販売をお願いしていたところ、その者が
        君の許可も得ず勝手に第三者に君の絵画を手渡し
        君の希望とかけ離れた安値で販売し、その事実を
        君に報告せず、君が受け取るべき販売代金の一部
        を未だに神戸の人は渡していないということか?」

    楠下「はい、そうです」

    弁護士「もし相手が販売代金の一部を支払わないという
        ことであれば、地方裁判所を通して訴訟手続き
        をした方がいいね、それと今後その神戸の両名
        と話す際は、会話の内容を録音しておくように」

    楠下「分かりました」

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