ART WIZZ GALLERY

鈴木英人の世界展

鈴木英人の世界展 開催!

会場: 西武高槻店 4階催事場
日時: 3月29日(木)~4月3日(火)
10時~20時 (最終日は17時閉場)

☆作家来場サイン会☆
4月1日(日)①14時から ②16時から
(各回約60分)
当日、作品・関連商品をお買い上げのお客様にサインをいたします。

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6 thoughts on “鈴木英人の世界展

  1. ヤクの売人マツモト

    「楠下さんやNユキさんからは数年に一枚は絵を買って
    もらってねえ~」喫茶店でニヤニヤしながらこんなこと
    言ってたが、もうね・・決定的に救いようのない奴やわ

    お前にしてみれば「上記の言動の何がおかしいんや」
    となるんやろけど、客に面と向かって発言するような
    ことじゃないし、自分自身に定期的に永続的に確実に
    利益をもたらしてくれる関係なんてのはこの世に無い
    いつの間にオレやNユキさんが松本教の信者になった?

    五十も過ぎて未だにこれほど現実や人間性に対する
    認識が浅いのは、やっぱり幼少期の家庭環境に起因
    してるとしか思えん、若い頃にあまり注意されたり
    叱られたりされてないんやろな、妙な自己肯定感や
    自信・安心感が身について「法律や最低限の常識を
    守った上で心の赴くままに生きてれば、後のことは
    全て上手くいく、絶対に誰か助けてくれる」ってか

    で、現在の状況な訳ですが?自分のやってきたことに
    間違いはなかった、なのに若いときに想定してた人生
    とは全く異なる結果になった、こうなったのも全ては
    金貸さん、絵を買わん、自分を助けん客のせいだと?

    贅沢品が飛ぶように売れたり、金銭的に多少ゆとりが
    あるからいうて、胡散臭いヤツにホイホイ大金手渡し
    たりするかよ!!自分の人生よりも松本晃一の会社が
    最優先、なんて人間が血縁関係者以外でいるかよ!!

  2. 女装大好きマツモト

    大体の察しはついてるやろけど、俺は今まで大勢の人間から
    バカにされてきたよ、年下の奴に面と向かってアホ呼ばわり
    されたのも一度や二度でない、だがなそいつらとお前とでは
    決定的に違う点がある、奴らは社会に適応できて周りからも
    評価され、当然みんな自力で良い生活・人生を手にしている

    片やテメエは社会に適応できない上に、苦しい思いをしたく
    ないという幼稚な理由から転売業者になり、マトモな人たち
    のみならずババアや俺を利用しても人生が失敗に終わったと
    いう何とも情けないヤカラ、本来ならとっくにホームレスに
    なってるところを、親の経済的援助で破綻を免れているだけ

    父親が亡くなった二ヶ月後にメールを送ってきてたが、アレを
    見た瞬間、お前がとんでもなく性根の腐った人間やと確信した
    今後は一切無視しとこうかなとも思ったが、折角大金が有るん
    やし一番安く絵やグッズが手に入るんやったら、欲しいものが
    ある程度は手に入るまでは関わってもエエかなと、まあ案の定
    人生を諦めた人格の歪んでる借金まみれの馬鹿が、いくらでも
    好き放題できるヤツに出会えば必ずこうするっていう、見本の
    ようなおかしな行為のオンパレードやったがな、あれで相手が
    この先ずっと自分に金を供給すると信じ込んでたんやからなぁ

    自覚はまるで無いやろうけどババア共々間違いなく人格障害者
    この事実はもし会社勤めでもしてみりゃ嫌というほど思い知ら
    されるわ、周りに総スカンされるから結局は自営業をやるしか
    なくなる、一生親や嫁の親族、他人に頼るだけの超お粗末人生

  3. 借金王マツモト

    お客様の親がガンで亡くなったわずか2か月後に相続財産
    目当てなのがバレバレのメールを送り、時間を割いてわざ
    わざ神戸まで来て下さった客に会っても挨拶もせず、喫茶
    店内で終始クソ愛想の悪い、恐喝してるかのような態度。
    以前からオマエの人間性に関して良からぬことを聞いては
    いたが、性格が最悪で且つ前代未聞の超アホやったとは。

    この時点で二度とテメエみたいなヤカラは相手にせんところ
    やけど幸いにも預金が5千万円以上あったし子供の養育費等
    全く必要ない身分。多少散財しても全く問題ないし、自分に
    とって都合よく利用できる間は我慢しよかと思っただけや!

    数千万円の借金があり、一生のうちに二人と出会わんアホが
    大金を持ってるとなると、一刻も早くオレの金を自分の懐に
    収めて解決しょうという気になるのは分かる。しかしお前と
    接しててホンマ呆れたんが、いちいちコチラを不快にさせる
    態度、言動、行動が頻繁にあったことや。俺みたいなカモに
    今後絶対に巡り会えんのやから、普通は何が何でも自分から
    離れて行かんように相手の機嫌を損ねんよう配慮するわな?
    なのに実際はその真逆のことばかり。ええ歳したオッサンが
    中野さんから説教されたことを根に持って、幼稚園児みたい
    にいじけて「こっちが何かしたんか!」って客に吠えるか?
    お前のふざけた行状はすべて英人本舗様に報告したからな!

    生産的なことを一切やらず、モノを右から左へ流して他人の
    金をかすめ取り、客に対する感謝の気持ちなどまるでなし。
    大金貸して助けるワケないやろ!「何でそんな胡散臭い奴と
    関わってるんや?早よ縁切れや」と知人全員が言うてたぞ!

  4. 廃人マツモト

    楠下「はい、クスシタです」

    松本「もしもし、今ねー英人先生と一緒なんだよ」

    楠下「ハァ(それがどうしたんや)・・・」

    松本「天保山展示会のオフ会が今終わったんだよ」

    楠下「エェ(だから何やいうねん)・・・」

    —————————————————————————-

    楠下「松本さんって一体どうなってるんですか」

    N野「私はシャガールを沢山売ってきたんだよ」

    楠下「ハァ(松本の事と何の関係が?)・・・」

    N野「私はまだまだ綺麗やからなっ、ナーッ!」

    楠下「エェ(全く興味無いんですけど)・・・」

    —————————————————————————-

    お前らのことを思い出す度に、あんな頭のイカれた
    連中と出会いたくなかった、関わるんでなかったと
    後悔するわ、俺に限らず英人先生のファンは全員が
    英人先生の作品および先生ご自身に興味があるんで
    あって、販売業者なんかに先生と同じかそれ以上の
    想いを持つわけないやろ、大谷翔平のグッズを販売
    してる業者が大谷の大ファンのところに駆け寄って
    「俺は君が心酔している大谷のブロマイドを売って
    いる者だ、その俺様の店が閉店の危機に瀕している
    大谷命の君にとって最も重要な機関が消滅の危機に
    瀕している、事の重大さは分かるよな?さあ今すぐ
    カネを出すんだ!」頭大丈夫か?相手から金を騙し
    取る目的ならともかく、本気で言うてるんやからな
    まさかこんな奴らが実在してるとは思わんかったわ

  5. 先日マツモトに襲われました

    楠下「はい、クスシタです」

    中野「アンタこの前なー、松本なんかと知り合うぐらいなら
       エイジンのファンになるんでなかった言うてたけどな」

    楠下「ハァ(いきなり何なんや)・・・」

    中野「エイジンのファンになったから私と出会えたんや
       何でエイジンのファンで良かったと思わないんや」

    楠下「エェ(!?#$%&¥@)・・・」

    最初は少し変わった人ぐらいにしか思ってなかったが
    実は精神異常者、脳の機能が正常に働いてない障害者
    だったんやな二人共、社会生活を営むには周囲の全員
    から異常者と認識されてしまったら生きてはいけない
    ので、普段は波風立てないようにおとなしくしている

    だから未だにお前らを普通の人間と思い込んでる人も
    いるし英人本舗様も取引してくれる、一方俺みたいに
    相手からどう思われようが、生活や人生に支障がない
    奴には本性全開、何のためらいもなく徹底的に利用し
    遠慮なく本音や暴言を言いたい放題、知れば知るほど
    あきれ返ったわ、こんな頭のイカれた連中だったとは
    今までに大勢の人が失望してテメエらの元から去って
    行ってるな、そりゃ正体が分かれば誰も付き合わんわ

    元旦那も相当傷つくことを言われたんやろな、自分の
    思惑と違うことをやる近しい人間には容赦せんからな
    あの婆さん、どうせ別れることになるのが分かりきっ
    てるから再婚しなかったんやな、そしてテメエは他の
    世界で生きていくのが不可能なのは若年期にとっくに
    悟ってたから、転売自営業しかやるつもりがなかった

    ある意味気の毒だが同情はできんよな、障害者なのは
    仕方がないかもしれんが、大勢の人を侮辱したり楽を
    して幸せになるとか、そんな虫のいい話はないからな

  6. 私の彼氏はマツモトです

    弁護士「君が所持していた絵画を神戸のアートギャラリー
        経営者に販売をお願いしていたところ、その者が
        君の許可も得ず勝手に第三者に君の絵画を手渡し
        君の希望とかけ離れた安値で販売し、その事実を
        君に報告せず、君が受け取るべき販売代金の一部
        を未だに神戸の人は渡していないということか?」

    楠下「はい、そうです」

    弁護士「もし相手が販売代金の一部を支払わないという
        ことであれば、地方裁判所を通して訴訟手続き
        をした方がいいね、それと今後その神戸の両名
        と話す際は、会話の内容を録音しておくように」

    楠下「分かりました」

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